【実食レビュー】バルミューダのザゴハンは美味しい米が炊けるのか?

バルミューダ ザゴハンの口コミ

こんにちは、テレ沼です。

このブログでは、「テレワークを楽しく・快適に」をコンセプトにガジェットレビューやテレワーク飯、週末副業などについて実体験を配信しています。

今回はBALMUDAのおしゃれ炊飯器「The Gohan(ザゴハン)」を実際に食べてみたレビューとSNSでの評判をまとめてお届けします!

この記事はこんな方におすすめ!
  • BALUMUDA「The Gohan」の口コミ・評判が気になる!
  • 美味しいお米で生活を豊かにしたい!
  • おしゃれ家電でおしゃれなキッチンにしたい!
  • 冷凍ごはんでも美味しい炊飯器が欲しい!

お家時間が増えて、自炊する機会が増えたという方も多いのではないでしょうか?

私もテレワークを始めてから、外食や飲み会の機会が減ったので、お昼ごはんや夕食を自宅で食べる機会がかなり増えました。

自宅で食事をするなら、できるだけ自炊しよう。」

そう思い、あまり作ったことのないメニューに挑戦するのもお家時間ならではの楽しみの一つとなりました。

自炊する機会が増えてくると、同時に使用頻度が高くなるのが「炊飯器」。

我が家には新卒で一人暮らしを始めたばかりの時に購入した激安炊飯器が10年近く現役で頑張ってくれていました。

ただ、最近ふと思ったのです。

「もう少し美味しく炊けたらいいのにな。」

美味しいおかずを作っても、お米が美味しくないとね、、、

そんなこともあり、美味しいお米が炊ける炊飯器を探していたところ、BALUMUDAの「The Gohan(ザゴハン)」に出会ったのでした。

今回は、この商品の実体験レビューメリット&デメリット、SNSでの口コミ・評判などをご紹介していきたいと思います!

テレ沼

美味しいお米が炊ける炊飯器をお探しの方の参考になれば幸いです!

この記事の内容

The Gohan(ザゴハン)は美味しい米を追求したおしゃれ家電

BALMUDA The Gohan

The Gohanは、おしゃれ家電が人気のBALMUDAの炊飯器です。

「土鍋より美味しいごはん」をコンセプトに開発、水を入れた外釜から噴出される蒸気の力を使い、踊らせないことで米の旨みを中に閉じ込めながらも、ふっくらツヤツヤとしたごはんに炊き上げる炊飯器とのこと。

値段は4万円前後と少しお高めですが、本格的なお米が炊けることに加え、キッチンに置きたくなるようなスタイリッシュなデザインが話題の人気商品です。

テレ沼

Appleユーザーは絶対好きなデザインですよね。

BALMUDA The Gohan公式サイト
https://www.balmuda.com/jp/gohan/

HIKAKINさんも紹介してる商品!

カラーは黒と白の2バリエーション

The Gohan(白)

カラーリングは黒と白の2つから選ぶことができますので、自宅のキッチンの雰囲気に合わせて購入できます。

セールの時は黒の方だけ安くなっていることがあるので、色にこだわりがなければ黒の方がお得かもしれないですね。

テレ沼

僕は重厚感あるキッチンに憧れて黒を購入しました!

BALUMUDAはおしゃれ家電が人気のメーカー

BALMUDA(バルミューダ)は、2003年に東京で設立。

スチームトースターや電気ケトル、加湿器やLEDランタンなど、様々な家電ジャンルに「本格さとデザイン」で市場に新たな風を吹き込んでいる会社です。(開発・設計は自社、生産はOEM)

最近ではBALUMUDA Phoneというスマートフォンもリリースされましたが、こちらの評価はイマイチと悪い意味で話題になりましたね。(どうやらハイテクデバイスは白物家電とは別世界のようです)

とはいえ、白物家電においては依然評価は高く、シンプルかつ高機能なスペックスタイリッシュなデザインが人気。家電をインテリアとしての側面からも考えたいユーザーの心をがっちりと掴んでいるメーカーです。

BALUMUDA公式サイト
https://www.balmuda.com/jp/

BALUMUDAは開発ストーリーが個性的

BALUMUDAは代表取締役の寺尾玄氏がチーフデザイナーを兼任していることも特徴的。

代表自ら商品の企画開発やデザインに関わることで、コンセプトにブレがない一貫性のある機能やデザインを実現しています。

代表の言葉で語られる「開発ストーリー」もガジェット好きの中では有名で、一般的な家電メーカーのプロモーションとは少し違ったPRスタイルがファンを楽しませてくれる要素になっています。

The Gohanの開発ストーリー
https://www.balmuda.com/jp/gohan/story

テレ沼

ポエミーな開発ストーリーがとても面白いので是非読んでみてください。(interestingの意味だからね!笑)
「おいしいごはんの1番の秘訣は、炊飯方法よりも、高いお米です!」って開発チームが言っちゃってるのも面白い。

開封レビュー:2重釜構造にうろたえるな!

シンプルでワクワクする箱を開封していくよ!

バルミューダの箱
シンプルだけどワクワクする箱

注文すると1片30cmくらいの箱で到着。

上面にはBALUMUDAのロゴ、側面にはThe Gohanのロゴだけとかなりシンプル。

裏面には管理用のバーコードがあったりしますが、これだけでいいの?というくらいシンプル。いかに他の家電メーカーが情報に埋もれているのかがわかりますね。笑

サポートは結構手厚そうな雰囲気

サポートの案内
開けた瞬間に感謝のメッセージ

箱を開けると「お買い上げありがとうございます」というメッセージとともにサポートの案内があります。

「まだ商品は見せないよー」と焦らしてきますね。

説明書
結構丁寧な説明書

箱の中には説明書が3部。

基本的な操作説明の冊子と注意事項が2部。

お手入れのレクチャー動画も公開しており、炊飯器というシンプルな家電ながらも丁寧なサポートが期待できそうな安心感があります。

動画でもお手入れ方法はチェックできます

高級感とスタイリッシュさが凄まじい

The Gohan
釜を彷彿とさせる無駄のないデザイン

いよいよ本体の登場。

ついつい写真を撮りたくなるフォルムと質感。

「土鍋を超える」をコンセプトにしながら、釜を彷彿とさせるデザインなのでしょうか?

メタリックでマットな質感が高級感を感じさせてくれます。

素材はおそらくプラスティックなので本体重量は4kgと見た目ほどは重くありません。

The Gohanの操作画面
操作画面はシンプルなのがありがたい

操作部分はいたってシンプルな設計。

上段が予約炊飯用のタイマー、下段はモード選択と炊飯開始ボタンのみ。

テレ沼

最近の炊飯器って操作が複雑なので、私はコッチの方がありがたい。

The Gohanの背面
電源ケーブルは背面で巻きつけられる

背面は電源コードが巻き取れるようになっていて手動で巻きつけるスタイル。

我が家は常時コンセントに挿しっぱなしなので、自動巻取りなどは不要です。

2重構造の釜と2つの升が同梱

Tha Gohanの同梱物
蓋を開けると出てくるもの

本体の蓋を開けると、中には内釜と2つの升が入っています。

外釜
最大3合まで炊くことができる

内釜はかなり軽く、玄米・白米・無洗米・おかゆとそれぞれに対応した目盛りがあります。

内釜
外釜の中には水を入れるスタイル

蒸気で炊飯するスタイルのため、外釜には200mlの水を入れる必要があります。

外釜に目盛りがあるなら升はいらないのでは?というのは心の中にしまっておきましょう。

升
計りも高級感があってワクワク

2つの計量器。四角いのがお米を測る升、円柱のが水を測るものです。

マットブラックな質感と普通のプラスティックより重量があるため無駄に高級感を感じさせられます。

テレ沼

1合升はもっとコンパクトなのを持ってるし、水200mlは外釜で計量できるので使わないかもしれない。

調理レビュー:操作はかなりシンプル!

それでは、実際にThe Gohanを使ってご飯を炊いていきたいと思います!

まずは米と水を計量

米と水
家にあるけど使いたくなる計量器

まずは2つの計量器で米3合と水200mlを計量していきます。

200mlの水を外釜に入れる

外釜に水を入れる
外釜に水を入れる

計量した水200mlを外釜の中に全て入れると、外釜の目盛りぴったりになります。(アタリマエ)

やはり最初から外釜で測ればよかった。

内釜をセットしてお米と水を入れる

お米を研ぐ
お米は研ぎすぎない派

次に、ボウルでお米を研いでいきます。

激安炊飯器時代は釜で米を研いでいましたが、釜のコーティングがハゲるため、別の器でお米を研いだ方がよいとのこと。

テレ沼

Amazonのレビューにも「コーティングがすぐにハゲた!」と低評価をしている人がいたので、内釜はデリケートにできているのかも。

ちなみに炊飯前に米を水に浸しておくとふっくら炊き上がるといいますが、この炊飯器の場合は自動で浸水時間も管理してくれるため浸水不要とのこと。

内釜を本体にセットして、研いだお米を入れてから目盛りに合わせて水を入れていきます。

2ボタンのシンプル操作

炊飯開始
モードを選んで炊飯を押すだけ

お米と水を入れたら、蓋を閉じて炊飯を開始していきます。

予約炊飯しない場合は、「モード選択」と「炊飯」のボタン2つでOK。

モード選択は「白米」「白米早炊」「玄米」「炊込」「おかゆ」の4種類から選ぶだけ。

最近の家電は操作が複雑なものが多いので、これならアナログ派の人でも安心です。

炊飯を押すと「60分」のタイマーが表示されますので、あとは待つだけ。

実食レビュー:粒立ちしっかりで美味しい!

蒸気は思ったより少なかった

炊飯完了
ついに炊飯完了!

炊飯を開始してから30~40分ほどすると、蓋の奥側にある吹き出し口から蒸気が吹き出します。

「蒸気が1.2mほど吹き出ますのでご注意ください」とどこかに書いてあったので、結構な勢いで噴射されるのかと思いきや、以前に使っていたものより大人しく時間も数分でした。(噴出を撮影しようかと思ったらすぐに収まってしまいました。)

タイマーが0分になると「ピー」というシンプルな音とともに炊飯完了です。

BALUMUDAのレンジはギターの音がすると聞いていたので、こちらも変わった音がするのかと思いきや想像以上に普通でした。(これでいいんだけどね)

ツヤツヤの白米って美しい!

炊きたてごはん
保温はないのですぐに器へ

蒸気で炊く炊飯器ということで、かなりモクモクするのかと思いきや、以前の炊飯器よりも湯気は立ちませんでした。

しかし、米一粒一粒がしっかり立ってツヤツヤ、とても美味しそうです。

テレ沼

炊き上がったばかりの米のシズル感ってやばいですよね。

この炊飯器には「保温機能」がありません。

そのため、炊き上がったらすぐに食べるか、パックに入れて冷凍する必要があります。うーむ

並べたくなるヴィジュアル

器によそう
映える炊飯器ってなんやねん

ご飯を茶碗に盛り付けたらいよいよ実食です。

ついつい盛り付けたご飯と並べて写真を撮りたくなるヴィジュアルです。

ツヤツヤだけどモチっと感もある

茶碗の白米
白米って画像補正が結構難しい

それではいよいよ実食。

箸で触ると、ほどよく粒がしっかりしていて、程よくもちっとくっつくような粘りがあります。

米一粒一粒のツヤ感はとても良く、いつもよりお米が白く透明感があるように感じます。

ふっくらながらも程よく芯があって美味しい!

炊きたてのごはん
この写真でごはん2杯いけますわ

食べてみると、固さと粘り気のバランスがちょうどいい感じ。

お米の炊き加減は「固め派」と「柔らかめ派」がいますが、これならどちらの人も許容範囲内の炊き上がりではないかと。

一粒一粒がくっつきつつも、口に入れると少しずつ解けるような高級鮨屋さんで味わうような食感です。

程よく粘り気もあり、米の甘みも十分に感じられるので絶妙なラインに炊き上がっていることがわかります。

テレ沼

私は固め派なので、次回は少しだけ水分量を減らして炊いてみようかと思います。

卵かけご飯がめっちゃ旨い。

これ、奇跡の一枚です。

余談ではありますが、The Gohanで炊いたお米は卵かけご飯が本当に美味しくなります。

粒がしっかりしているので、一粒一粒にしっかりと卵と出汁がコーティングされているのを感じられます。

最後一粒を「ズズズ」とすするまでノンストップで食べられる美味しさなので是非!

私の感じたメリット3選

The Gohanの操作画面
高いだけの価値はあるのか?

それでは実際に使用して食べてみた感想をレビューしていきたいと思います!

まずはこの炊飯器に感じたメリットからご紹介!

①シンプルに美味しい!

「土鍋を超える」という本格派なコンセプトなだけあって、炊き上がりは期待通りのものになっています。

固過ぎてパサパサすることもなく、柔らか過ぎてベチョベチョすることもありませんでした。

また、釜全体のお米が均一に炊き上がっているのも高得点。

以前使っていた炊飯器は、釜の中央と端の方では炊き上がりにムラがあったので、その面でも満足の仕上がりです。

冷凍したお米も、しっかり粒立ちがキープされているし、レンチン米のベチャっと感もありませんでした。

このクオリティなら、誰が食べても満足いくクオリティになっているのではないでしょうか?

あとは、好みに合わせてお米や水分量の調節次第ですね!

②操作がシンプルでわかりやすい!

最近の炊飯器といえば、煮込み調理ができたりケーキが焼けたりと様々な機能がてんこ盛り。

確かに便利なのかもしれませんが、機能が多いと操作が複雑だったりわかりにくかったりするという側面もあります。

私の場合、煮込み料理やケーキは炊飯器で作らないので、そういった機能は不要。

それよりも美味しいお米が炊き上がる方がありがたいです。

そういった点では、無駄な機能がない分、操作がシンプルで使いやすい。

アナログ世代の両親や祖父母へのプレゼントにもオススメできる炊飯器です。

③家に飾りたくなるスタイリッシュさ

お家時間が増えたことで、自宅のインテリアをもっとおしゃれにしたいというニーズは高まるばかり。

海外のおしゃれなキッチンのような台所にしたいという憧れを持つ人も多いのではないでしょうか。

The Gohanは写真にもあるように、シンプルでスタイリッシュなデザイン

釜をモチーフにしたシルエットながらも現代的なディティールで洗練されたデザインと言えるのではないでしょうか。

側面にごちゃごちゃとスイッチがあったりしないので、キッチンにあってもインテリアとして空間をデザインしてくれること間違いなしです。

テレ沼

他の家電も買い換えたくなるので物欲にはご注意を。

私の感じたデメリット3選(辛口レビュー)

The Gohan
辛口レビューだ覚悟しろ!

それでは、お次はこの炊飯器のデメリットを辛口評価するとしたらという目線で紹介していきます!

①味の違いだけならコスパは謎

確かに炊ける米は美味しい。

でも、3合炊きで4万円が納得できるほど感動するかというと賛否両論ありそうです。

きっと味だけならこれより安く美味しく炊ける炊飯器がありそうな気がします。(調べてないけど)

「だが、おしゃれだ。」

この一言に尽きます。

この炊飯器がキッチンにあるだけで、この炊飯器からお米をよそっているだけで、ちょっと充実してる人になった気分にさせてくれます。

「美味しい」って人それぞれなので、気分をあげてくれるかどうかも重要なのかもしれません。

値段がするのはデザイン料ということにしておきましょう。

②保温機能は入れて欲しかった

今の時代、炊飯器に保温機能は当たり前と思っていましたが、この炊飯器にはありませんので要注意。

「予約設定して食べる時間に合わせればいい」

「炊けたらすぐに冷凍すればいい」

という意見もあるかもしれませんが、現代人は忙しい。

仕事の都合や子供の都合などでごはんの時間がずれることなんて日常茶飯事、少しでいいので保温しておいてくれると助かるのですが、、、。

ちなみに、The Gohanで炊いた米は冷凍しても美味しいとだけフォローしておきます。

③3合炊きのわりにデカい

「幅27.5×奥行き25.1×高さ19.4cm」というサイズ感。

以前使っていた激安炊飯器も同じく3合炊きなのですが、それに比べると一回り大きく感じます。

釜をモチーフにしたデザインのため取手があり、それで横幅が大きく感じるのかもしれません。

我が家の炊飯器スペースにはギリギリ置けましたが、蒸気の吹き出し口が奥にあるので、炊飯のたびに場所を移動する必要が出てくるかもしれません。

テレ沼

3合炊きのモデルしかないので、デザインで衝動買いしないように注意が必要です!

SNSでの評判は賛否両論!

◉いい評判

×悪い評判

総評:プレゼントでもらったら凄く嬉しい!

美味しいけど4万円払うかと言われると謎な部分がありますが、友人からのプレゼントでもらったらかなり嬉しい商品だと思います。(品質は申し分ないです)

また、おしゃれなキッチンにしたいから、家電はビジュアル重視という方もこちらの炊飯器はかなりおすすめ。

キッチンにそれがあるだけでクオリティオブライフ(言いたいだけ)が上がったような気持ちになれます。

家電のクオリティや機能ってかなり発展しきっているので、正直何を買っても必要十分、失敗することの方が少ないので、どうせお金を払うならおしゃれなものを買いたいというニーズがあるのも頷けますね。

おしゃれな家電が欲しい、プレゼントしたい!という方にはオススメできる炊飯器でした!

プレゼントにはかなり喜ばれているみたいですね。

BALMUDA The Gohan

Amazonで安く買うタイミングは38,000円!?

keepaの値動き

Amazonの値動きをチェックできるGoogleの拡張アプリ「keepa」によると、頻繁に値下げが行われていますので、購入のタイミングはとても大切です。

この記事を書いた2022年1月下旬時点、過去3ヶ月の中では現在の38,000円が最安値となっています。

39,000~40,000円が平均値となっていますので、それを基準に購入するのがいいのではないでしょうか?

ただ、ここ2年ほどは「炊飯器特需」とも言われていますので、このような値下げは今だけの可能性もあるのでご注意ください。

これからのテレワーク飯レビューはThe Gohanが活躍するよ!

いかがでしたでしょうか。

今回はBALUMUDAのThe Gohan(ザゴハン)のレビュー、SNSでの評判や口コミをまとめてみました。

美味しいごはんが食べられる炊飯器をお探しの方の参考になれば幸いです。

このブログでは、テレワーカーの快適なテレワークライフのヒントを配信しています。

これからのテレワーク飯企画は今回紹介したThe Gohanで炊いたごはんを使っていきますので、よかったらテレワーク飯の記事もチェックしてみてくださいね。

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